SWELLはSEOに弱い!?実際のユーザーが効果と真相を暴露

WordPressテーマSWELLはSEOに弱い!?利用者が暴露
悩んでいる女性

SWELLってSEOはどうなの?あんまり情報がないから本当に大丈夫なのか悩んでいるんだよね。

悩んでいる男性

SEOに強くないなら他のテーマにしようか考えているんだけど、実際の利用者の声が知りたいな。

こんな悩みにお答えします。

この記事の内容
  • SWELLはSEOに弱いのか
  • SWELLのSEO対策の内容
  • 実際のSEO効果
  • SWELLだけの本質的なSEOとは?
この記事を書いた人
しんでぃ
  • 本職は最高マーケティング責任者
  • しんでぃブログ(主にブログ運営×SWELL)
  • SWELLレビュー記事は公式サイト掲載
  • ブログ開設5ヶ月目で5桁収益
  • 現在8ヶ月で最高3.6万

Twitter : (@shinshindy33)

僕もWordPressテーマを導入するにあたって「SWELL」か「AFFINGER5」か迷いました。

なぜならAFFINGER5は、いたるところで「SEOに強い」と言われていたのですが、SWELLは新しいテーマがゆえに、SEOの情報も少なかったからです。

情報が少ないということは、SEOは優れていないということなんでしょうか?

そこで今回は、SWELLのSEO対策の内容や、実際のユーザーである僕のSEO効果の体験を交えて、「SWELLは実はSEOが弱いのか?」と言う疑問について解説していきます。

この記事を最後まで読めば、SWELLのSEOに関する疑問が解決します。

\SEOも書きやすさも欲張るなら/

SWELLの導入・移行手順はこちら

目次

SWELLはSEOに弱い!?

SWELLはSEOに弱い!?

AFFINGER5やTHE THORなど、SEOに強いと言われるテーマはありますが、SWELLはSEOについてあまり情報がありません。

Shindy

有名ブロガーでSWELLを使っている人もあまり聞きません。

そういえば聞いたことないな。もしかしてSEOに強くないのか?

僕もSWELLにする際、SEOに関する情報があまりないので、かなり迷いました。

SWELLはSEOに強くないのでしょうか?

結論から言うと、SWELLは基本的なSEO対策はバッチリで他テーマと遜色なく、むしろ優れている点もあります。

SWELLがSEO対策バッチリな理由

  • SWELLでもSEOスコアで100点取れる
  • SEOに強いとされるテーマの要素がすべて備わっている
  • 分析機能でコンテンツ強化ができる
  • ブログ初心者でも検索結果の上位表示は可能
  • 最大のSEO対策である書くことに特化したテーマはSWELLだけ

実際に、当サイトのLighthouseで計測したSEOスコア100点です…!

LighthouseのSEOスコア

Lighthouseのパフォーマンス
LighthouseでSEO100点

実際にSWELLに変えて、PVが爆増しているユーザもいるようです。

当サイトもSWELL導入後(10月末)、Organic Searchからの流入が右肩上がりに増え始め、現在では60%近くになります。

ユーザー増加データ
SWELL導入後に自然検索が右肩上がりに

おぉ!導入後の青が明らかに伸びているのが分かるな!

ここまで、当サイトの経験値をお話ししてきましたが・・・。

「それはこのサイトがたまたま伸びただけじゃないの?」

と思う方もいるでしょう。

そこで、SWELLのSEO対策について分かりやすくお話ししていきます。

SEOが考慮されたテーマの特徴

SEOが考慮されたテーマの特徴

そもそもどんなテーマがSEOが強いと言われるのでしょうか?

SEO対策がしっかりできているテーマは以下のような特徴があります。

  • 表示速度が速い
  • サイトの構造が綺麗(コーディングが適切)
  • 構造化データを設定できる
  • 「noindex」「canonical」設定が出来る
  • パンくずリストが設置されている
  • レスポンシブ対応(スマホ対応)がされている
  • SNSシェアボタンが設置されている

さっぱり分からん…。詳しく頼む!

Shindy

詳しく話すと長くなるので、簡単に説明するね。

速度は速いか?

まず「表示速度」ですが、表示が遅ければ遅いほどユーザーが離脱するので、Googleも評価してくれません。

表示速度が速いことは必須であると言えます。

表示速度にこだわるのなら、サーバー選びも重要です。

おすすめはConoHa WINGです。理由はいたってシンプルで、「コスパがとてもいい」からです。

>>ConoHa WINGの口コミ・評判と使って感じた4つのデメリット

クローラーに認識されやすいサイトか?

次に「サイトの構造が綺麗(コーディングが適切)」、「構造化データを設定できる」は、Googleのクローラー(検索ロボット)が、サイトに訪れた時に迷わずサクッとサイト内を巡回できるようにしてあげる対策です。

クローラーにとっても認識しにくいサイトは、嫌がられるのです。

Googleに適切に評価されているか?

「noindex」や「canonical」は、Googleにサイトをうまく評価してもらえるよう対策できる設定です。

例えば、質の低い記事があると、サイト全体の評価を落とす原因となるので、noindexでクローラーに「このページは評価しないでね!」と伝えるのです。

現在地が分かりやすいサイトか?

パンくずリストがあると、ユーザー・クローラー両者にとってサイトの構造(位置関係)が分かりやすくなります。

また、内部リンクとして上の階層の評価を高める効果もあります。

パンくずリスト
パンくずリスト

レスポンシブ対応されているか?

最近では検索はスマホの方が多いです。

なので、Googleもモバイルフレンドリーなサイトを評価していて、スマホ対策が出来ていないサイトは検索結果から消えてしまいます。

SNSで拡散されやすいか?

SNSでリンクを貼られても、直接的にはSEOに影響はありません。

しかし、それが本当に為になるコンテンツであれば、ブログなどで「参照サイト」としてリンクを貼られやすくなるので、被リンクを獲得でき、ドメインパワーが強くなっていきます。

このようなSEO対策が施されているサイトが、「SEOに強いテーマ」と言われているのです。

SWELLのSEO対策内容

SWELLのSEO対策内容

では、SWELLではどんなSEO対策が施されているのでしょうか。

先ほどの「SEO対策がしっかりできているテーマの特徴」と照らし合わせてみます。

SEO対策対応詳細
表示速度が速い・高速化機能を内蔵
・不要な機能に関するCSSは読み込まない
・標準機能が豊富でプラグイン不要なのでサイトが軽量
サイトの構造が綺麗(コーディングが適切)機械からも分かりやすいコーディング
構造化データを設定できるJSON-LDによる構造化マークアップ機能
「noindex」「canonical」設定が出来るプラグインで設定可能 ※1
パンくずリストが設置されている標準で装備
レスポンシブ対応(スマホ対応)がされているもちろん対応
SNSシェアボタンが設置されているシェアボタンに加え、プラグインでSNSのOGP設定可能 ※2
表1

※1,2:SEO SIMPLE PACKで補完

表で分かる通り、すべてのSEO対策を実装しています。

Shindy

もう少し知りたそうなところを詳しく解説しますね。

表示速度の高速化が出来る

SWELLはとても軽く高速なテーマです。理由は以下の通りです。

SWELLが高速な理由
  • 標準機能が豊富なのでプラグインが減らせる
  • 独自の高速化設定機能あり
  • コード圧縮&不要な機能に関するCSSは読み込まない

例えばAFFINGER5やJINなどは以下のようなプラグインが必要です。

  • Autoptimize:リソースの最適化
  • WP Fastest Cache:キャッシュ系プラグイン
  • Lazy Load:遅延読み込みプラグイン
  • 目次系のプラグイン

しかし、プラグインを入れれば入れるほどサイトは重くなり、不具合も起こりやすくなります。

一方これらが標準機能として備わっているSWELLは、それらのプラグインが不要となり、サイトが軽くなるというワケです。

Shindy

SWELLと同じような理由で高速化できるテーマに、「THE THOR」があります。

SWELLで出来る高速化設定
  • 画像遅延読み込み
  • コード圧縮
  • キャッシュ機能
  • メインスタイルのインライン読み込み
  • ページ遷移高速化

詳しくは以下の記事が参考になります。

ちなみに、以下は当サイトの表示速度です。

パソコン

PCのPSIでのスコア

モバイル

SPのPSIでのスコア

パソコン・モバイルともに画像サイズのせいで、100点とはいきませんでしたが、かなり高速です。

特にスマホはスコア改善が難しいと言われているので、かなり優秀ではないでしょうか。

PageSpeed Insightsのスコアはあくまでシミュレーション値なので、参考までにしてくださいね。

>>PageSpeed Insightsの点数はSEOに影響しない?フィールドデータの重要性

サイトの構造が綺麗(コーディングが適切)

SWELLではコーディングの時点から、SEOが配慮されています。

一部の機能をあえてプラグインで外部化している(SEO SIMPLE PACK)のもそれが理由です。

SWELLでは、人から見て綺麗なだけでなく、機械が見てもわかりやすい構造になるように意識して HTMLを構成しています。

SWELL初期状態において、Html Checkerによる「エラーなし」を確認済みです。

SWELL公式サイト

JSON-LDによる構造化マークアップ機能

SWELLでは構造化データを設定できます。

JSON-LDによる構造化マークアップ機能と言う方法で、自動で設定可能です。

さっぱりわからん!

Shindy

だよね!詳しく解説するね!

構造化データとは、HTMLにタグをつけて、テキストに意味を持たせます(以前はテキストは単なる記号だった)。

例えば、タグによって、「これは○○について書かれています。そしてこの部分はタイトルで、ここからここまでが本文です。」と理解させているわけです。

こうすることで、以下の二つのメリットがあります。

  • 検索エンジンにとってサイトの構造が分かりやすくなり、より多くの情報を読み取る。
  • パンくずリストやレビューなど、検索結果の情報が増える(リッチスニペット)ので、目に留まりやすい。

クローラーに対しても、ユーザに対しても評価されやすく出来るということです。

SEO SIMPLE PACK

SWELL内蔵の機能に加えて、制作者自身が開発したSEOプラグイン「SEO SIMPLE PACK」では、下記のようなSEO対策が可能です。

  • 各記事のメタ情報の設定
    • タイトルタグ
    • メタディスクリプション
    • メタキーワード
    • robotsタグ(noindexなど)※1
  • canonicalタグの出力 ※1
  • Twitterカードなどに向けたOGP設定 ※2

※1,2:表1にも記載

プラグインを入れると不具合があったり、重くなるんじゃないの?

Shindy

制作者が同じでとても軽いプラグインなので、不具合も重さも全く心配ありません。

クロール不要なページをnoindexにすることで、サイト全体の評価を落とさないようにします。

SEO SIMPLE PACKでタグのnoindex
タグのnoindex

各投稿ページでも設定可能です。

SEO SIMPLE PACKの設定
投稿画面でmetaを設定できます。All in One SEO Packのような感じですね。

でもこのプラグインの機能、なぜSWELLに実装しないのでしょうか?

メタタグ設定は膨大なコードを必要とする機能です。

SWELLでは「メタタグの設定が、テーマの乗り換えによって影響されないように」、また「速度低下を招かないように」、あえてこういった機能をSWELL本体に実装していません

All in One SEO Packじゃダメなのか?

Shindy

All in One SEO Packはかなり重くて、コードもきれいじゃないので、入れるだけで重くなってしまいます。

SWELLの実際のSEO効果

SWELLの実際のSEO効果

「難しい理由は置いといて、実際に本当にSEO効果があるのか知りたい!」

そんな方もいると思うので、実際に当サイトが検索順位でどうなのか?という実例を紹介します。

当サイトはこの記事を公開する時は、ブログ5か月目、記事数約60ほどです。

それを踏まえて参考にしてもらうといいかと思います。

Rank Trackerの検索順位

Rank Trackerの検索順位

ちなみに当サイトは61記事のうち、44のキーワードで1ページ目に表示されています。

多くのSWELLのキーワードが1ページ目に表示されているので、調べてみてください。

ボリュームが小さい誰も探さないような超スモールワードなら、1位取れるんじゃないの?

Shindy

基本的には、検索結果1~2位のキーワードはスモールワードで確かにボリュームは小さいです。3位以降からミドルワードが入って来ています。

ちなみに、本記事もミドルワードで公式サイトに続いて上位に入って来ています。

※キーワードプランナーで月間平均ボリューム10~100、競合性低のキーワードです

本記事の検索結果
ミドルワードでも検索結果3位

その他にも、検索数約11,400,000 件の超ボリュームゾーンで、ミドルワードで2~4位を行ったり来たりしている記事もあります。

検索数11,400,000 件でも2位~4位を行ったり来たり。

結論として、SWELLでも検索結果上位を獲得することは可能です。

※もちろんキーワードによってはドメインパワーがないと激ムズです(笑)

Shindy

まだ5か月なので、今後ボリュームの大きいKWで上位が取れてきたらアップデートしていきます。

実際のユーザーで、SEOの効果を実感しているコメントも紹介しておきます。

\SEO対策もバッチリ/

SWELLの分析機能を使ってコンテンツを強化

SWELLの分析機能を使ってコンテンツを強化

SWELLには分析機能も搭載されています。

これらの機能を使って、コンテンツを強化しSEOに強い記事にしていくことも可能です。

SWELLの3つの分析機能

  1. SWELLボタンでクリック率を計測できる
  2. ABテストが出来る
  3. 広告タグ管理機能でもクリック数と表示回数の分析が可能

①SWELLボタンでクリック率を計測できる

例えば、SWELL専用ブロックに以下のようなSWELLボタンがあるのですが、このボタンから「ボタンの計測データ」をとることができます。

計測できるデータは以下の5つです。

  1. ボタン設置後のPV数
  2. ボタンの表示回数
  3. ボタンのクリック数
  4. このボタンまで読まれた割合
  5. 表示回数に対するクリック率
SWELLボタンの計測機能

これがあると何が分かるんだ?

Shindy

クリック率が分かるので、ボタン内のテキストが訴求力のある文章になっているかが検証できるよ。でもただ単に、クリック率がどれだけか?ってだけじゃないんだよ。

例えば、上の例で言えば、ボタンまで読まれた割合は50.93%です。

ボタンを置いた位置まで、ユーザー約半分が離脱した事が分かります。

と言うことは、リライトでこのボタンより前を修正して、ボタンまで読まれた割合が50%より上がれば、その区間の修正が成功。

読まれた割合が50%以下に下がれば、元の文章の方がよかったということになります。

クリック率だけじゃなくて、記事の内容を改善するのにも役立つのか!

Shindy

そういうこと!

もしくは、「読まれていない位置にボタンを配置してもしょうがないので、読まれている位置に配置しよう」なんてこともできますね。

Shindy

この位置はなかなかクリックされないな。この位置はクリック率が高いな。なんてことも分かります。

②ABテストが出来る

SWELLには「ABテストブロック」と呼ばれる、ランダムでABどちらかのブロックが表示される機能があります。

先ほどのSWELLボタンの機能と併用すれば、AのボタンがいいのかBのボタンがいいのかを計測することができます。

Shindy

2つのパターンを作ってみて、成約率がどちらが高いのか検証できますね。

③広告タグ管理機能でもクリック数と表示回数の分析が可能

SWELLには、以下のような広告を作成できる機能の「広告タグ管理機能」があります。

この機能でもSWELLボタンのように「ボタンの計測データ」が確認できます。

広告管理機能でクリック数を確認できる
広告タグ管理機能

こちらも、SWELLボタンと同様の検証・分析が可能です。

この3つの機能を使って、何度もリライトを重ねていくことで、コンテンツ(記事)のSEO対策強化に大いに活かせます。

Shindy

アフィリエイトにも向いているテーマですよ

正直なところ、分析機能に関してはSWELLより優れたテーマは他にもあります。もし分析機能にこだわりたいのであれば、AFFINGER5がおすすめです。
>>SWELLとAFFINGER5の比較!決定的な違いと絶対に後悔しない選び方を解説

  • SWELLの口コミ・評判やメリット・デメリットなどは、以下の記事で徹底的に解説しています。

最も本質的なSEOとは?

最も本質的なSEOとは?

ここまでSWELLのSEO対策と効果についてお話してきましたが、勘違いしてほしくないことがあります。

それは、SWELLがSEO対策が十分にされているテーマだからと言って、単に記事を書けば検索結果上位に表示されることは絶対にありません。

え~!導入したらガンガン稼げるんじゃないのか?

Shindy

もちろんSWELLを導入しただけで稼げるなんてこともありません。

もちろん、テーマで解決できることはありますが、SEOの本質はテーマの機能ではなく、SEOを意識したコンテンツを作成できるかどうかです。

小手先のSEO対策ではなく、コンテンツこそ最大のSEO対策なのです。

“SEOの強さ”をWordPressテーマに求めることは、もうできません。
では、求められるのは”表示速度の高速化“でしょうか。

それも違う、と私は思っています。
コンテンツの質に比べれば表示速度の重要性は小さくなっていますし、よほど遅すぎるわけでなければ十分でしょう。

では、何が求められるのでしょうか?

それは、”ユーザーがコンテンツの質を高めるためのサポートが充実しているかどうか” だと思っています。

SWELL公式サイト

適切な情報をインプットとして、適切に書き続けていくことで、どんな人でも結果が出るようになります。

なぜなら僕自身がそうだったからです。

Shindy

記事を作成し続けることで、どんどんSEOのスキルがついていき、収益や検索結果の順位が上がってきました。

実は、SWELLの最大のコンセプトはここにあります。

“コンテンツ制作のモチベーションを高めるための良きツールであること”

SWELL公式サイト

いかに書きやすく効率的に記事を書けるか

これこそが最大のSEO対策であり、収益化への最短の近道です。

実は、機能が優れたテーマはたくさんありますが、「書きやすさ」や「効率性」を重視したテーマはSWELL以外にはありません。

これが、SWELLが最も本質的にSEO対策として向いているテーマである理由のひとつです。

SEOを意識したコンテンツの作成方法は、以下の記事が参考になります。

  • ラッコキーワードはキーワードを探すだけだと思っていませんか?

>>ラッコキーワードの本当の使い方を解説【SEO対策に使えるツール】

  • ブログ歴数ヶ月の僕でも上位表示出来た、初心者でも検索される「キーワード選定方法」

>>SEOキーワード選定のコツ!初心者でも検索される方法とは?

  • 検索意図に沿った記事作成が出来るようになります。

>>とりあえずこれだけ!初心者でも出来る検索意図の調べ方【SEO対策】

まとめ

以上、SWELLのSEOについて解説しました。

結論として、SWELLのSEO対策はバッチリで、他テーマと比較しても遜色なくとても優秀です。

SWELLのSEO効果まとめ

  • SWELLでもSEOスコアで100点取れる
  • SEOに強いとされるテーマの要素がすべて備わっている
  • 分析機能でコンテンツ強化ができる
  • 実際に、ブログ初心者でも検索結果の上位表示は可能
  • 最大のSEO対策である書くことに特化したテーマはSWELLだけ

カスタマイズや使い方に時間を浪費し、本質の記事を書くことができない、と言うことはブログ初心者にありがちです。

しかし、最短の収益化の為に、まずは記事を書き続け質のいいコンテンツを作り続けること。

これが最も大事です。

そうすれば必ず上位表示できるテーマです。

今やテーマによるSEOの差はほとんどなくなりつつあり、「コンテンツ イズ キング」と言われています。

SWELLを導入して、本質的なSEO対策に取り組んでみてはいかがでしょうか。

今回は以上です。

\SEOも書きやすさも欲張るなら/

それでも迷っているあなたは…

WordPressテーマSWELLはSEOに弱い!?利用者が暴露

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